お年玉と考えよう キタサンブラックのネーム入りエコカイロ

本日(2017年1月2日)、わたし宛の郵便物の中に、大型封筒がありました。身に覚えがなく、一体なんだろうと思っていると、表面の左隅に下記のようなものが見えました。

 

 

お分かりになるかと思いますが、差出人がJRAであり、何か当たったみたいだ、と思いました。けれども、その何かがすぐに浮かばず、封を開けると、以下のようなものを目にしました。

 

 

タイトルにあるように、キタサンブラックのネーム入りエコカイロでした。正直、何に応募したのか分かりませんでしたが、Club A-PATの何らかのキャンペーンに当たったのだろうと思い、早速アクセスすると、その通りでした。

 

昨年の秋頃に募集されたもので、上記のエコカイロはB賞となっていました。抽選で1000名に当たるとのことで、見事1000人の一人に選ばれたということです。

 

そう言えば、以前にもClub A-PATでキャンペーンがあり、ジェンティルドンナとドゥランメンテのクオカードを当てたことがあります。しかも、ジェンティルドンナにおいては、2枚当てたため、1枚を母にプレゼントしました。

 

 

率直なところ、いくつになっても、こういうプレゼントに当たることは、嬉しくないとは言えず、先述したキタサンブラックのネーム入りエコカイロは、お年玉のつもりで、大事に保管しておこうとも思っています。

 

けれども、キャンペーンに当たるのは構わないですが、肝心の馬券を当てなければ、意味が無いとも思っています。毎年、少なくともG1に関しては、的中率を100%にし、回収率を最低60%にしたいと思っていますが、まだまだ精進が足りないようです。

 

そうは言っても、キタサンブラックのネーム入りエコカイロは、お年玉であると共に、縁起物としても考えようと思っています。わたしの浅はかな馬券道が変わることを、自分で自分に期待しようとも、思っています。(笑)

 

ちなみに、キタサンブラックの名前があるのはいいですが、それ以上に、日の丸が印刷されていることに喜びを感じます。やはりわたしは、極東の島国に生まれて育ったので、自然とそういう感じが湧いてきます。

 
 

 



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